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プロフィール

村 上 博 靱

Author:村 上 博 靱

ひたちなか市在住
山梨市川三郷町出身
初代市川團十郎発祥の地
みたまの湯がある所

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同窓会総会・懇親会

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甲府工業茨城同窓会総会
懇親会のお知らせ
期日・令和2年12月5日(土)
場所・ホテルクリスタルパレス
住所・ひたちなか市大平1-22-1
電話・029-273-7711
会費・10,000円
交通・JR勝田駅より無料送迎バス
を運行。

NMGゴルフ


日立製作所
旧水戸工場OB会

第381回7月例会
期日・7月14日(火)
集合・8:00
スタート・8:40
コース:中⇒西
会費・・2,000円 
場所・那珂カントリー 

前回の成績 NMG

甲府工業同窓会ゴルフ

NEW
第159 回 7月例会
期日・7月29 日(水)
集合・・・8:40
スタート・9:10(中)
場所・日立高鈴ゴルフ
プレー費・4,900円
会費・・・1,000円
締切・7月19(日)

成績
同窓会ゴルフ

もみじ会ゴルフ


日立製作所
旧勝田工場OB会

第139回 7月例会
期日・7月3日(金)
場所・・那珂カントリ
集合・・・8:00
スタート・8:33
プレー費・4,290円
会費・・・1,000円
締切・・・6月23(火)
前回の成績
もみじ会

賛助広告

(有)オフィスバロン
エディファミリ
互助会
富士祭典代理店
会長 木本 貴一(M41)
部長 木本 土八(E39)
TEL 090-6319-4048
当社にご用命下さい
ホームページを見る

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ご覧ください


(株)W-TYM
代表取締役
 渡辺孝明(E39)
茨城県日立市在住

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趣味の紹介
さき織り
陶芸
鎌倉彫
甲府工業建築科卒
松井昌美(A34)
詳しくはここ


クラス会やお泊りは
石和
華やぎの章 慶山

電話 055-262-2161
創業者のご子息二人は
甲府工業建築科卒業
詳しくはここ

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-天気予報コム- -FC2-

中央道・笛吹八代

2017/02/28(火)
 利便性アップ、中央道「笛吹八代」スマートIC、3月26日開通   

 中日本高速道路などは24日、整備を進めてきた中央自動車道「笛吹八代スマートインターチェンジ(IC)」(笛吹市八代町南)について、3月26日午後3時に供用を開始すると発表した。スマートICは有人の料金所がなく、自動料金収受システム(ETC)搭載車だけが利用できる。県は一日当たりの上下線の利用台数を計2200台と見込んでいる。
 スマートICは一宮御坂IC-甲府南IC間に設置される。平成24年に事業化が決定し、27年8月に着工した。総工費は34億6千万円。
 ゲートは計4基。上下線ともに乗り降りができ、いずれも県道につながるアクセス道路が整備された。
 後藤斎知事は「ICの完成による利便性向上で、観光客の増加、農産物の販売促進や、東南海地震などの大災害時の防災機能が向上する」とのコメントを発表した。県ではこのほか、高度医療機関への救急搬送や新たな企業誘致の促進などを期待している。資料;産経新聞
ふるさと

お便り

2017/02/27(月)
いつも充実した記事を紹介いただき、興味深く拝読させていただきました。 有り難うございます。
また、過日は、立派な同窓会記念品をいただき、早速使わせていただいております。
丸山廸昭(M32)

お世話になっております、金子氏は機械科でしたが同じクラスにサッカー部の者も居ましたので何回か話をした記憶も有ります。 この年代は野球部にはプロ野球選手になった中沢、元甲工野球部監督の原、日本高校サッカー選手権優秀選手に選ばれた金塚(共に機械科)私のクラスにはボクシング高校チャンピオンの猪股氏等全国レベルの選手が多々おりました。 すでに亡くなられた者や消息不明の者がいるなかで金子氏の情報は嬉しかったです。今後もこの様な情報を期待しています、有り難うございました。  
木本土八(E39)

昨日の首都圏甲府会総会、交流会盛況裡に開催されました
甲工テーブルの隣席に服田尚隆君の娘さんご夫妻後藤貴仁、千奈美さんにお会いしました宜しくとの事でした、
小林 務(E33)

「茨城同窓会便り」有難うございました。
関西支部 志村芳光(A38)

「茨城同窓会便り」ありがとうございます。
ゆっくりと拝読させていただきます。
千葉 落合 隆(E33)


228 市川三郷町上野の歌舞伎文化公園
同窓会情報

29年度高校入試

2017/02/26(日)
平成29年度入試  募集情報(後期)   山梨県

<倍率の高い学科>
順位    学校名   学科名   倍率
1     笛 吹        果樹園芸  1.89 
2             甲 府 南      理 数         1.39 
2             農 林          造園緑地    1.39 
4             増穂商業     情報処理    1.32 
5             韮崎工業     工業一括    1.31 
5             甲府工業     機 械         1.31
7             甲府商業     商 業         1.28 
8             甲府工業     土 木         1.25 
8             甲府昭和     普 通         1.25
10           白 根          普 通         1.22 
10           市 川          英 語         1.22 
  
<甲府工業全科>
科名 募集人員  後期            第1次(H28.9.20)
機 械  80           1.31     1.39
電 気  75           1.16         1.40
建 築  40           1.15         2.38
土 木  40           1.25         0.85
電 子  40           1.04         2.18
計    275           1.19              1.68
 
<志願変更期間>   2月23日(木)~2月27日(月)
<試験日>      3月7日(火)
<発表>       3月14日(火)
                   以上
ふるさと

「首都圏甲府会」

2017/02/25(土)
 本日、「首都圏甲府会」の総会・交流会が「ホテルアルカディア市ヶ谷」で行われます。
東京同窓会から小林務会長他10名が参加されます。開催を祝し心よりお喜び申し上げます。
茨城同窓会 村上博靱
kofucity_uta.jpg 
同窓会情報

外国人女流プロ棋士

2017/02/24(金)
初の外国人女流プロ棋士誕生

将棋の女流のプロ棋士を目指していたポーランド出身で山梨学院大学大学院に在籍するカロリーナ・ステチェンスカ女流3級が、20日、東京で行われた対局に勝ってプロとなる女流2級に昇級しました。
日本将棋連盟によりますと、外国人が将棋のプロになるのは男性の「棋士」も含めて初めてです。
山梨学院大学大学院に在籍するカロリーナ・ステチェンスカさんはポーランド出身の25歳で、高校生のときに読んだ日本の漫画に登場する将棋に興味を持ち、インターネットの対局を重ねました。
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その後、プロを目指して来日し、山梨学院大学に通いながら、女流のプロ棋士を養成する「研修会」に所属して腕を磨き、おととし10月には女流3級に昇級して、プロ入りに王手をかけていました。
ステチェンスカさんは、20日東京・渋谷区の将棋会館で行われた「第44期女流名人戦」の予選の対局に勝利し、予選トーナメントでの決勝進出を果たしました。
これによって、ステチェンスカさんはプロとなる女流2級への昇級規定を満たし、女流のプロ棋士となりました。
ステチェンスカさんは甲府市をPRする「甲府大使」を務めており、樋口雄一市長は「輝く姿は甲府市民の誇りであり、子どもたちの夢と憧れです。今後の活躍を心から期待しています」とコメントした。
資料;朝日新聞
 
ふるさと

円盤投げの思い出

2017/02/23(木)
より遠くへ!練習漬けの毎日        東京同窓会  金子今朝秋(M39)

 1年次の関東大会では、県外の高校生の強さに圧倒され、惨めな思いで帰省した。中学時代からの先輩であり、手ほどきを受けていた窪田一郎先輩(M38)から「二人で全国大会を目指そう!」と誘われ、厳しい練習が始まった。当時は、飯田町の陸上競技場が練習の中心であった。
3
9時から正午まで走・跳を中心に1日おきに学校に戻ってウェイトトレーニング、その日は13時頃までになった。午後は、和田町(現緑ヶ丘)の陸上競技場で15時から19時頃まで砲丸・円盤投げの投擲(てき)練習を行った。
 体力的にはウドの大木で先輩に追いつくだけで精一杯、練習は厳しく、何回となく挫折しかけた。先輩に叱咤激励されながら夏の練習を消化していった。当時、「練習中は水は飲まない」のが常識で、練習後の水のおいしさは格別であった。汗をかいて塩分が欠乏するからといって、食塩水を初めて飲んだ時の「しょっぱさ」は今もわすれない味である。
夏休みも後半になると、トレーニング効果が表れ、日々の練習にも余裕が出てくるようになり、30mダッシュ・立三段跳び・懸垂・腹筋等々が強くなるとともに、円盤投げでも連日自己記録を更新、秋の大会が楽しみになってきた。
 そんな努力が実って、県体育祭で優勝(34m51)、来年への夢が膨らんできた。冬の練習はさらにエキサイトして、朝練習のハンマー投げ、昼休みには平行棒・鞍馬等を使っての上半身の強化、休み時間には廊下で空身ターン、さらに、放課後のホームグランドでのメイン練習、夕食後には自転車で脚力強化登美の坂へと一日中練習に明け暮れた。2年次のシーズンは、早々よりベスト記録の更新、惨敗した関東高校では予想を翻して優勝(45m22)、そして、全国インターハイでは、投擲3冠王を達成した室伏重信氏(後のアジアの鉄人)に次いで第2位(46m85)の成績を収めることができた。たまたま祖父の故郷の新潟であったことも何かの縁、皆様方に喜んでいただいた。
写真は五葉会第166回ゴルフコンペ写真の後列左端同窓会旗持っている人が金子今朝秋(M39)さんです。
順天堂大学卒業後、同大学の教授、陸上部監督、コーチ歴任(箱根駅伝優勝時)し退職後も後輩の指導に尽力しています。東京同窓会、小林 務さんより情報いただきました。有難うございました。
 練習場所がない時代、思考錯誤しながら練習に励んだ結果、最後には新記録で優勝するまでの過程がつまびらかに描かれています。そしてインターハイでは室伏重信氏に次いで第2位の成績に輝き、有終の美を飾りさすがだと思いました。今の甲工生に読んで欲しいですね・・・。
エッセイー

山梨が全国1位

2017/02/22(水)
移住するなら…山梨が全国1位

移住するとしたらどこがいいか、NPO法人が行った移住希望先のアンケート調査で、山梨県が2年ぶりに全国1位となlった。
このアンケートは、地方での暮らしに関する情報を提供している東京のNPO法人、ふるさと回帰支援センターが去年1年間に移住の相談に来た人や移住希望者のセミナーの参加者などを対象に行ったものです。

移住するとしたらどこがいいか、複数回答で尋ねたところ、6777件の回答があったということで、集計の結果、1位が山梨県、2位は前の年1位だった長野県、3位が静岡県、4位が広島県、5位が福岡県でした。
長野県と山梨県は平成25年以降、交互に1位と2位を分け合い、山梨は今回2年ぶりに1位となった。
調査した、ふるさと回帰支援センターによると、山梨県は進学などで県外に出た人が地元に戻るUターンではなく、都市圏で生まれ育った人が地方に移り住むいわゆるIターンを希望する若者や、50代から60代の中高年の間で移住希望者が多いのが特徴だということです。 資料;NHK
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ふるさと

ダイヤモンド富士

2017/02/21(火)
ダイヤモンド富士のダイヤきらめく

ダイヤモンド富士を撮影するカメラマン=山中湖村平野 山中湖畔から絶景
富士山の頂に太陽が沈んで宝石のように輝く「ダイヤモンド富士」が2日、山中湖畔で見られた。
山中湖村観光課によると、ダイヤモンド富士は10月中旬~11月中旬と1月下旬~2月下旬に見ることができ、今が旬である。
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ふるさと

勝田もみじ会便り

2017/02/20(月)
『勝田もみじ会便り』         
(日立製作所勝田工場OB会)                       

第99回 平成29年3月例会組合せ。

期日・・・・3月3日(金)
集合・・・・8時30分
スタート・・ 8時59分(IN)
場所・・・・水府ゴルフクラブ
競技・・・・新ペリア(上限トリプル)

1 ※村上 博靱    小泉 英雄    高嶋 満    鬼武 孝好
2 ※福原 徹雄    関 正俊     久賀 浩人
3 ※山崎 豊次    黒川 勇     高崎 修一

未分類

西湖のうなぎ

2017/02/19(日)
  西湖で見つかった大うなぎ

  富士五湖の1つ、西湖に生息していた体長1メートルを超える大きなうなぎの展示が忍野村の水族館で行われています。これは今月23日の「富士山の日」に合わせて富士五湖に生息する生き物の生態を知ってもらおうと、忍野村の県立富士湧水の里水族館が行っているもので、水槽では体長1メートル余り、太さが人の腕ほどのうなぎが飼育されています。
国際機関から絶滅危惧種に指定されている「ニホンウナギ」で、1年前、わかさぎ漁の網にかかっているのを漁業者が発見し、「大きくて珍しい」として水族館に持ち込んだということです。
水族館によりますと、「ニホンウナギ」は通常、成魚で60センチから1メートルほどですが、見つかったうなぎは西湖にいる小魚などを食べて大きくなったとみられるということです。
飼育スタッフの亀井あいかさんは、「絶滅危惧種に指定されている生き物が生息する西湖の自然環境に目を向けてほしい」と話していました。西湖のうなぎは県立富士湧水の里水族館で今月27日まで展示され、その後も館内で飼育されるということです。


 来週3月1日(水)は卒業式です。例年同窓会本部からは会長、副会長数名が参列します。卒業式のあと同窓会入会式が行われます。
ふるさと

茨城同窓会ゴルフ

2017/02/18(土)
第117回甲府工業茨城同窓会ゴルフコンペ2月例会

期日:  平成29年2月17日(金) 晴れ
場所:  スパ&ゴルフリゾート久慈
集合:   8:20     スタート  8:50 (OUT)
<成績>
優勝        村上 博靱
2位        木本 土八    
3位        宮川 源幸
4位        田原 和雄
5位        広瀬 英貴
6位        今井 勝友
7位         石川 信
ドラコン      今井 勝友   宮川 源幸×3 
ニアピン      広瀬 英貴   木本 土八  村上 博靱×2  
特別賞     木本 土八   今井 勝友

 朝から暖かく童謡”春が来た”を思わず歌いたくなるような陽気でした。
今日は久々に宮川源幸さんとまわることができました。相変わらずフォームも決まって、ドライバー、アイアンどちらも精度がよく、グリーンをとらえていました。打つまでのルティーンも毎回同じで、姿勢、スタンス、スイング等々すべて入念にチエックして始動します。打球もよく飛び、ホレボレするゴルフをしていました。
 ゴルフ場のキャディーさんの仕事ぶりも目をひきました。二人しかいないのに、よくテキパキトと仕事しているなーと感心、説明も親切にしてくれました。雑談の中で「八ヶ岳」って何県にあるか知ってる?と聞いたらすかさず「群馬県!」、おもわず笑ってしまいましたが、思ったことを即答するとこなど、素直でいいじゃないですか。
 そして何よりも、クラブハウスの食事が良かったですね。バイキングは前から知っていましたが、特にシャブシャブがあったのには驚き、そのほかドリンクバーやスィーツ、アイスクリームまであって、至れり尽くせり。食事しながら目にはいる五色沼を思い出すようなエメラルドグリーンの池?の演出もありました。
 「スパ」名前の如く温泉にも、つかれたゴルフ場。だからこそ女性のお客さんが多いのもうなずけます。
  
未分類

山梨近代人物館

2017/02/17(金)
 山梨近代人物館    甲府市丸の内1-6-1(山梨県庁舎別館内)
   「甲州財閥と近代日本を築いた甲州人」が展示されています。

早川徳次 笛吹市 (1881-1942)
東京地下鉄道(現・東京メトロ)を設立し、東洋で初めての地下鉄(上野-浅草間)を開通させた「地下鉄の父」

小林一三 韮崎市 (1873-1957)
阪急電鉄、宝塚歌劇団など阪急グループの創設者。鉄道を拠点とした沿線開発は、私鉄経営のモデルとなった。

雨宮敬次郎 甲州市 (1846-1911)
鉄道や製鉄業に関与し、甲武鉄道(現・JR中央線の一部)の取締役となる。「天下の雨敬」の異名をとった。

堀内良平 笛吹市 (1870-1944)
「富士を世界に拓く」を理念とし、富士山周辺の観光開発に尽力。富士山麓電鉄(現・富士急行)の敷設を実現した。

田辺七六 甲州市 (1879-1952)
多くの電力会社や後楽園スタジアム(現・東京ドーム)などの経営に参画。政界で要職を務め、「カミソリ将軍」と呼ばれた。

小野金六 韮崎市 (1852-1923)
富士製紙、東京割引銀行などのさまざまな事業を経営。富士身延鉄道(現・JR身延線)の設立にも関わる。

若尾逸平 南アルプス市 (1829-1913)
天秤棒から身をおこし一代で東京の電力や市電を支配するほどの財をなす。県内初の貴族院議員になり活躍。

根津嘉一郎 山梨市 (1860-1940)
東武鉄道など全国の鉄道会社経営に関わった「鉄道王」。県内全小学校にピアノを寄付するなど「、文化振興にも貢献。

河西豊太郎 南アルプス市 (1874-1959)
政治家。中央実業界に進出したことを契機に、東北電力、関東ガスなど電力関係の経営にも関わる。

ふるさと

根津家のひな人形展

2017/02/16(木)
根津家ゆかりのひな人形展

東武鉄道の社長などを務めた山梨県出身の実業家、根津嘉一郎がめいに贈ったひな人形の展示会が山梨市で開かれています。
根津嘉一郎は1860年に今の山梨市に生まれた実業家で、東武鉄道の社長を務めるなど数々の鉄道事業に関わり「鉄道王」とも呼ばれています。
展示会は根津の家族思いだった一面を知ってもらおうと、山梨市の根津記念館が開いたもので、昭和8年に、めいの「たか」に贈った4段組14体のひな人形が展示されています。
このうち「ちん引き官女」と呼ばれる人形は犬のちんを赤いひもで引く官女の珍しい立ち姿のひな人形です。
根津記念館の沼田知恵美学芸員は「現代のものとは少し違った味わいを楽しんでほしい」と話していました。
この展示会は4月16日まで開かれています。 資料;読売新聞
ふるさと

第342回NMG

2017/02/15(水)
 第342回NMGゴルフコンペを行いました。
(日立製作所水戸工場OB会)

期日 : 2月14日(火)
場所 :  那珂カントリー倶楽部
コース: 東⇒中
92

天候:  晴れ 
<成績>
優勝     市野沢 伊司 
2位     大塚 静男
3位     石田 周二  
4位     村上 博靱
5位     船田 健夫 
6位     大峡 明                                                                         
                                                                                                                       紅梅が咲いていた。
ドラコン   大峡 明 ×2  大塚 静男  村上 博靭
ニアピン   大塚 静男×2  

 昨日まで寒かったがスタート時間が9時だったので暖かく感じました。しかしコースの日陰には所々雪が残っていました。さて、今回の優勝は市野沢 伊司さん。ゴルフ場に近いところに住んでいるので、自分の庭のようだとよく言っています。彼は定年になって十数年、今や地域活動の肩書をいっぱい持っているボランティア活動家です。たとえば茨城県森林ボランティア団体副会長。茨城県男女共同参画推進員、いばらき地域づくりAD等々。最近では防災士の資格もとりました。いつまでも挑戦の意欲は素晴らしいことだと思います。 そしてだれよりも若いです。
 そう言えば山梨県の思いも深く、甲府市右左口(うばぐち)の「甲陽学園」に研修旅行で訪ねたおり、忘れられない思い出がある笛吹市石和温泉「ホテル八田」の 「天つゆ事件」だ。
暖かくなったらまた思い出の「甲府」に行きたいと言っていました。



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同窓会ゴルフ組合せ

2017/02/14(火)
  第117回 茨城同窓会ゴルフコンペ2月例会組合せ

・期日・・・・2月17日(金)

・集合・・・・ 8時20分
・スタート・・ 8時52分(OUT)
・場所・・・・スパ&ゴルフリゾート久慈

1 ※村上 博靱   山村 正英   今井 勝友
2 ※宮川 源幸   深澤 弘義   石川 信
3 ※広瀬 英貴   木本 土八   田原 和雄 
 


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身延線鉄道唱歌

2017/02/13(月)
 身延線鉄道唱歌でまちおこしを、市民らCD化 

 「鉄道唱歌」でJR身延線沿線のまちおこしを図ろうと、静岡県富士宮市の市民らが山梨、静岡両県にまたがる沿線の情景を歌詞に折り込んだ「身延線鉄道唱歌」のCDが完成し、市内でお披露目会が開かれた。新たなふるさとの歌を約300人の市民が合唱した。
28身延線

 「身延線版」の鉄道唱歌は、南部町出身で静岡県富士市在住の小沢肇さん(92)が作詞。「この歌を広めてまちおこしに使おう」と、市民の有志らが昨年、「身延線鉄道唱歌の会」を発足させた。
会は「沿線すべてのまちおこしにつながるように」と、詞に含まれていない駅名をナレーションの形で折り込んで全39駅が入った歌を完成させた。
 1月29日のお披露目会では、会場の市民文化会館は立ち見も出る盛況。CDに収録された富士宮女声合唱団や、ギター弾き語りの村瀬きょうこさんがそれぞれの歌を披露し、市内在住で身延線の車掌を約10年務めた山田修三さん(67)が往年の制服姿でアナウンスし、会場を盛り上げた。資料;朝日新聞
  
写真は久那土駅で写す。

街の話題

マラソン人生

2017/02/12(日)
マラソン人生                                 東京同窓会   深澤 榮造(C38)

1、建設会社で走った
 土木を卒業して建設会社に入った私は、配属された部署が技術研究所という自由時間が比較的多く取れる部署であったことから(仕事も一生懸命頑張って遣ったが)走ることに力を入れた。雨の日も風の日も、毎日昼休みを2時間近く取って走った。コースは多摩川上流府中市の是政橋と、下流府中市の多摩川原橋間を結ぶ、右岸左岸の土手周回コース11kmであった。国内・外の出張にも必ずシューズとシャツ、パンツを持って行った。昭和53年、5ケ月間出張したインドネシアでは、40℃の灼熱の下を走る人は、変人であると現地の人に馬鹿にされた。昭和58年、3ケ月出張したイラクでは、当時イランと戦争中であり、空襲警報も鳴って街中を走る雰囲気ではなかったが、周りに気をつけて走った。こうして会社在籍40年間、給料を貰いながら会社の中で十分に走らせて貰った。会社には心から感謝している。今も市民マラソンに出ている。東京マラソンは平成28年2月出場で計4回になる。私は高校時代はユネスコ部(部長:故三橋徳雄先生)で3年間部活動した。運動は何もしていなかった。

2、塵も積もれば山
 50年間で走った距離は、6.9万kmである。この距離は地球を1.7周回った。札幌⇒鹿児島間1600kmを21往復した距離勘定になる。毎日少しずつであるが、ちょこちょこ走った距離がこの数字である。正に塵も積もれば山である。

3、走りの真髄
 走っている時は苦しくて、「もう止めよう、もう止めよう」と何時も思う。周りからは「深澤は会社に定期代を出して貰って走りに来ている」と言われたことがあった。私は苦しくても、周りから何を言われようと、走ることで自分の世界(走禅:なるようになるさのケセラセラの世界)を作ることができ、自分を律することができる。このことで結果的に仕事のトラブルやストレスも、全てハーピーエンドに解決することができた。走りの真髄は「走禅:先を深読みしない⇒ケセラセラの世界」に入れることである。これからも走りで人生、全てハピーエンドとしたい。(終)

    ランニング1      
マラソンに魅せられて半世紀、自分のポリシーが揺れることなく、走ってきたことは凄いことです。今やメタボなどで苦労している人々が多いこのさなか、走ることができる人はうらやましく思います。貴重な体験談有難うございました。
エッセイー

盆地に春の気配が

2017/02/11(土)
 新たな奨励賞 平野美宇選手に授与。
山梨県は10日、卓球の全日本選手権女子シングルスで、史上最年少で初優勝するなどした平野美宇選手(16)=中央市田富町出身(田富北小学校卒業)=の活躍をうけて、山梨県の未来を担う若者の功績をたたえる賞、「耀(かがや)く若者」奨励賞を新たに設け、第1号として表彰する考えを明らかにしました。

 biglobe(ビッグロープ)新社長は富士川町出身。
インターネット接続大手のbiglobe(ビッグローブ)の新社長に2017年1月31日付で、富士川町出身の有泉 健氏が(57)が就任した。

 春を呼ぶ「十日市」始まる。
甲府盆地に春を呼ぶ祭りとして知られる、南アルプス市十日市場の「十日市祭典」が10日~11日、県道韮崎南アルプス中央線沿いで始まった。計300店の露店が通リをを埋め、大勢の人でにぎわっている。
昔から「十日市で売っていないものは猫のたまごと馬の角」と言い習わされてきたたとえは、市に出揃う品数の豊富さを物語っています。

ふるさと

お便り

2017/02/10(金)

  何時も斬新な情報、貴重な山梨県内ニュ―ス等の提供感謝申し上げます
今年も同窓会本部、東京同窓会、関西支部、茨城同窓会、東海支部其々の定例総会、懇親会が開催されます。
東京同窓会の場合は他に山梨県人会連合会総会、首都圏甲府会、多摩市山梨県人会、山梨県知事と山梨の未来を語る会等々。他に今年は東京、ワッティー(株)清水美知雄代表取締役による代表発起人の「韮崎市県人会」が創立予定です。大事業の100周年記念事業と盛り沢山のイベントで多忙を極めますがお互いに頑張りましょう
                           東京同窓会会長 小林 務

  東京同窓会会計担当の深澤 榮造です。
お世話になっています。この度は茨城同窓会のブログを送って頂きまして有難うございます。
見させて頂きました。
時季時季の話題、ニュースを入れて内容が充実しています。
お気に入りに入れてこれから見させて頂きます。有難うございました。


  貴茨城同窓会ブログ送信ありがとうございました。
関西支部も2/4新年会を開催いたしました。5/20が総会です。
送られてきました、貴支部の活動を関西支部の参考にさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
            関西支部 事務局  深澤 恭次 


                                            
 

エッセイー

公立高校の倍率

2017/02/09(木)
山梨の公立高前期倍率1.1倍、過去2番目の低さ  
 
 県教委は23日、平成29年度の公立高校28校50学科の前期試験の志願状況を発表した。志願者数は2039人で、倍率は平成19年度の前期試験導入後、27年度(1・08倍)に次いで低い1・1倍となった。学校別の倍率で2倍台が初めて姿を消した。

 29年度の前・後期を合わせた全学科の募集定員は5980人、志願者数は6275人となった。面接などを重視する前期試験の志願者は、全体の約32・5%となった。

 前期試験で倍率が最も高かったのは、甲府南・理数(1・83倍)。次いで甲府昭和・普通(1・72倍)、塩山・商業(同)、甲府一・探究(1・55倍)の順となった。一方、11校18学科で定員割れした。
県教委は高倍率の学校が減った要因について「志願者が前年度に倍率の高かった学校を敬遠したためではないか」としている。

 前期入試は2月2、3日に行われ、同9日に内定が発表される。

 このほか、北杜市立甲陵高は前期募集人員48人に対し、志望者数が県外も含め92人で、倍率1・92倍(甲陵中からの進学者を除く)となった。
ふるさと

PM2.5

2017/02/08(水)
初のPM2.5注意喚起予報 短時間で濃度低下、解除   甲府盆地で。

 山梨県は6日、中西部地域で徴小粒子状物質「PM2・5」の注意喚起予報を発令した。平成25年3月に基準を定めて以来、初の発令となった。
県によると、基準は平均濃度(1時間当たり)が70マイクログラム。6日午前5時~正午に、中西部に4カ所ある測定局のうち「甲府富士見測定局」で平均81・7マイクログラムに達した。
しかし、午後2時には平均濃度が解除基準(50マイクログラム)を大幅に下回り、7マイクログラムとなったため、予報を解除した。
県大気水質保全課は、近県でPM2・5の濃度が上がっていないことから「発生源は県内の自動車、工場、ボイラーなどの排ガスではないか」とみている。
短時間での濃度の低下に関して、同課は「過去にも濃度が20~30マイクログラムの水準で低下したことはあったが、このような急低下は初めて」と驚いている。
「5日午後から6日午前にかけて無風状態だった甲府盆地などに滞留したPM2・5が、6日午後から吹き始めた風で移動、拡散したのではないか」と分析している。資料;産経新聞

ふるさと

佐野夢加さん

2017/02/07(火)
 五輪元代表が夢の大切さ語る       佐野夢加さん

 地元への誇りや愛着を持ってもらおうと、山梨県出身のオリンピックの元代表選手が、27日、大月市の小学校で講演し、子どもたちに夢を持つことの大切さなどを語りました。
この講演は、さまざまな分野で活躍する山梨県出身の人たちを講師として招いて、地域の魅力を若い世代に伝えようと、県が県内の小学校で行っています。大月市の猿橋小学校で講師を務めたのは、富士川町出身で、ロンドンオリンピックの陸上女子400メートルリレーに出場した佐野夢加さんです。
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27日は、5、6年生、およそ100人を前に、富士山の登頂に挑戦した経験を基に、夢を持つことの大切さなどを講演しました。
佐野さんは、「富士山は周囲から見ると美しいですが、登るのは大変です。登る苦しさに打ち勝って頂上から見た景色はとても良く、つらいとき、いつも富士山に登ったときのことを思い出します」と話しました。
そのうえで「富士山に登るように1つ1つ、目の前の小さな目標を超えていくと、大きな夢をかなえることができます」と述べ、夢を実現するには一歩一歩、段階を踏んでいくことが大切だと語りました。

ふるさと

コンタクト空手

2017/02/06(月)
フルコンタクト空手の全国大会で6連続優勝         雨宮未沙さん(21)

 
対戦相手に直接打撃を加えるフルコンタクト空手の全国大会で昨年11月、6大会連続優勝を決めた。JKJOフルコンタクト委員会が主催する大会で、県立日川高1年の時から3年間は「高校女子の部」で、山梨学院大に進学してからは「一般女子中量級」で3年連続優勝した。「優勝し続けるとプレッシャーになる。もう意地でがんばっています」とはにかむ。
 笛吹市一宮町出身。小学2年生のとき、父の光さん(47)が「護身術を身につけさせよう」と考えたことなどをきっかけに道場に通うようになった。資料;朝日新聞

ふるさと

オフイスバロン杯

2017/02/05(日)
  第13回オフィスバロンゴルフコンペのご案内 
お客様各位
                                                                              有限会社オフィスバロン
                                                                              代表取締役   木本 貴一(M41)
                                                                             トレーディング事業部長   木本 土八(E39)
 
   日頃皆様方には、弊社の互助会代理店事業にご理解を頂き、心より感謝を申し上げます。
さて、「第13回オフィスバロン ゴルフコンペ」を下記日程で開催させていただく事にいたしました。
多くの方々と親交を深め、楽しいゴルフコンペとして発展させていただく所存です。
奮ってご参加いただければ幸いです。
                     <実施要綱>
参加資格 ;当社より互助会に加入いただいているお客様。
期 日 ;     平成 29年4月8日(土)
場 所 ;     日立高鈴ゴルフ倶楽部 TEL 0294(78)0111
集 合 ;     9:00 
スタート; 9:31 (IN OUT 同時)10 組予定
競技方法; 新ぺリア方式
プレー費; 8,530円(食事代・パーティー代込)
表 彰 式 ; プレイ終了後 クラブハウスにて。
賞品  ; 豪華賞品をご用意いたします。(今回は海外旅行はありません)
締切     ; 3月28日
申込先  ;  FAX;0294-35-5321(オフイスバロン)

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小林一三の世界②

2017/02/04(土)
宝塚100年育んだ小林一三の文化力 ②    小林一三記念館館長 井伊春樹

 生涯に2千を越える句作があり、その一部の百句が近く「俳壇」に掲載される。亡くなる直前の「鶏鳴く暁を破って七返る初日出かな」は、生まれた酉年が7回目を迎えたと高らかに詠むあげ、進取的な行軒昂さを晩年まで持続していたことを示している。
 小説に至ってはさらに関心が高く、17歳で山梨日日新聞に初めての小説「練絲痕」を連載する(モデルとなった殺人事件の描写詳しすぎるとして中止を余儀なくされた)など、尾崎紅葉にあこがれ、作家を志してもいた。「(明治文学の)十指の中に入り大物となったかもしれない」と評価されたほどだ。
 銀行に就職してからも次々と新しい作品の構想を練り、草稿やあらすじの原稿も現存している。大正4年には「曽根崎艶話」という長編も出版している。
一方で、明治43年に梅田を起点とする箕面電気軌道(後の阪急電鉄)の営業を始め、宝塚には温泉事業とともにプールを作り、沿線は宅地開発し、ターミナルデパートを開業するなど次々と事業を展開した。プールがうまくいかないとすぐさま少女歌劇に切り替える。これが今日の宝塚歌劇へ成長していった。
 彼は多くの事業を成功させたが、その先見の明の背後には、思考すると即座に記録する筆力、湧き出るような発想なの豊かさがあった。暮らしの中で娯楽を楽しめる街づくりを進めた根底には、少年時代体験した演劇への憧れや、小説や俳句の創作意欲、茶人としての素養があったのは間違いない。
 企業と文化の融合、その先駆的な世界を切り開いた存在が、まさに小林一三であったと思う。(終)
エッセイー

稀勢の里と平野美宇

2017/02/03(金)
好対照的な初優勝だった。

 決定の瞬間、体重170kgを越える大男は、テレビカメラに背を向けて腰を下ろしていた。巨体を少し揺らし、小さくうなずく。汗なのか涙なのか、顔の当たりを右手でぬぐう。横顔が写った。こみあげるものをぐっとこらえているようだった。
翌日。身長160cm足らずの女子高校生は、その瞬間、両手を上げて飛び跳ねた。観客に何度も頭を下げ、小走りに対戦相手、審判、コーチと握手して回る。口元を右手で押さえた。「勝っちゃった」。そんな声が聞こえそうな、屈託のない笑顔がはじけた。
大相撲の稀勢の里と、卓球全日本選手権女子シングルスの平野美宇。新入幕から賜杯を抱くまで史上2番目に遅かった30歳6か月と、史上最年少で頂点を極めた16歳9か月だ。
稀勢の里は、目の前に立ちはだかり続けた白鵬を千秋楽で下し、横綱昇進も決めた。「我慢して、腐らずやってきて良かった」。平野は、リオ五輪で補欠に甘んじ、出場した同学年が銅メダルを獲得。「悔しくて」。全日本選手権では女子のエース石川佳純を破った。「前は好感度を気にしていたけど、試合に勝つのがスポーツ選手。嫌われて良いんです」
   朝日新聞は、、稀勢の里を「愚直に稽古」、平野を「悔しさバネに『脱皮』」と伝えた。遅咲き、早咲きと歩みは違うが、ふたりに「もうダメだ」はなかった。諦めないって、かっこいい。資料;茨城朝日
   二人とも努力が実を結んだ瞬間を久々に見せてくれた。明るいニュースで沸きだっている地元の茨城と山梨。今後の活躍を見守っていきたい。
エッセイー

勝田もみじ会

2017/02/02(木)
第98回 勝田もみじ会ゴルフコンペ組合せ
  (日立製作所勝田工場OB会)

期日・・・・2月10日(金)
集合・・・・9時00分
スタート・・9時31分
場所・・・・スパ&ゴルフリゾート久慈

<組合せ>
1 ※村上 博靱   大島 清    高嶋 満
2 ※高崎 修一   黒岡 幹通   関 正俊
3 ※福原 徹雄   小泉 英雄   久賀 浩人  鬼武 孝好

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「地下鉄の父」

2017/02/01(水)
「地下鉄の父・早川徳次」を知ってほしい   早川 史香さん

 御代咲村(笛吹市一宮町)出身で、浅草―上野間で日本初の地下鉄を開通させ、「地下鉄の父」と言われた早川徳次(1881~1942)。住民グループ「一宮町を考える会」のメンバーとして、功績を広く知ってもらう」活動をしている。
一宮には、徳次がつくろうとした実業家を育てる青年道場に関係する家が残る。考える会で地域の名所を巡るウオーキングマップを作った際に、そこに親族が来ていることを知り「徳次のことをもっと知るため話を聞きたいと思うようになった」。
 2013年に親族に手紙を出し、その家を初めて訪れた。カバンなどの愛用品などをはじめ、当時の地下鉄に関する資料や写真が眠っていた。「時代の宝をしっかりと残さないといけない」との思いを強くした。
青年道場の計画も資料を整理して分かった。「功績をもっと知ってもらいたい」と、徳次にかんするチラシや冊子を作ったり、市内の図書館などで巡回展を開いたりした。
 徳次が地下鉄の建設を決めた時、賛同者は現れず技術もなく、資金難に見舞われた。そんな状況下でも「創意工夫と諦めない心で最後には実現させた。徳次からは不撓(ふとう)不屈の精神が感じられる」と話す。
徳次の認知度は徐々に上がっていると感じる一方、「もっと子供たちに素晴らしさを伝えていきたい」と意気込む。今後は徳次ゆかりの家の見学会を定期的に企画するなど、地域振興にもつなげていきたいという。
「調べることが好き」で、徳次に関することはほぼ一人で調べてきた。出身地も苗字も卒業した大学(早稲田)も徳次と一緒。「周囲の人は『縁だね』と言ってくれます」と笑顔をうかべた。
資料; (一宮町を考える会  はやかわ・ふみかさん)

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