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樹齢500年ケヤキ

甲府盆地を見守ってきた樹齢500年のケヤキ板を展示
  
   開府500年を迎える甲府市におよそ500年間甲府盆地を見守ってきたというケヤキが寄贈され、市役所に展示されている。
このケヤキは、釜無川の氾濫を防ぐ信玄堤にそびえたっていたもので、樹齢およそ500年と言われます。
38年前に行われた釜無川に架かる開国橋の架け替え工事の際に伐採され、甲府市の木材業者が加工したものを市内の幼稚園の吉田永正理事長が買い取り、市に寄贈した。
ケヤキは幅およそ1メートルで、およそ500年間甲府盆地を見守ってきた歴史のパネルとともに、市役所1階に展示されている。UTYテレビ山梨
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