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甲府イロハカエデ

 甲府イロハカエデが紅葉。 

甲府市和田町を走る県道沿いのイロハカエデの紅葉が盛りを迎えている。
秋には約1800本が約1キロの長さにわたって赤く色づき、地元の人たちは「和田山もみじ街道」と名づけている。もみじ街道育成会の熊谷喜孝会長(81)は「かなり高低差がある道路だが、今年は珍しく満遍なく色づいた」。
20日ごろまで楽しめそうだという。
一帯のイロハカエデは約20年前、植林や砂防にかかわる業者や個人の寄付で植えられた。
昇仙峡に車で観光に行った帰りだという韮崎市の主婦は「毎年見に来ています。
あと2、3日で本当にきれいになると思います」と話していた。資料:毎日新聞

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