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プロフィール

村上博靱 甲府工業高等学校卒業

<村上博靱(ひろゆき)%author_name>

Author:村上博靱(E33)

茨城・ひたちなか市在住
(甲斐武田氏発祥の地)

山梨・市川三郷町出身
(初代市川團十郎発祥の地)

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甲府工業茨城同窓会

昨年は中止したので、今年はやります
令和3年度
総会・懇親会のお知らせ

期日・令和3年12月4日(土)午後2時
場所・ホテルクリスタルパレス
住所・ひたちなか市大平1-22-1
電話・029-273-7711
会費・10,000円
交通・JR勝田駅より無料送迎バス有

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同窓会ゴルフ

NEW
甲府工業OB会

第171回 7月例会
期日・7月30日(金)
集合・・・8:00
スタート・8:31
コース・・IN
場所・金砂郷CC
締切・7月20(火)

第172回 8月例会
期日・8月27日(金)
集合・・・8:30
スタート・9:02
コース・・IN
場所・日立高鈴ゴルフ
締切・8月17日(火)

第173回 9月例会
期日・9月24日(金)
集合・・・8:00
スタート・8:33
コース・・中・西
場所・那珂CC
締切・9月14(火)

成績
同窓会ゴルフ

もみじ会ゴルフ


NEW
日立製作所
勝田工場OB会



第152回 8月例会
期日・8月6日(金)
場所・日立高鈴GC
集合・・・8:00
スタート・8:28
コース・・IN
締切・7月27日(火)

第153回 9月例会
期日・9月3日(金)
場所・那珂カントリ
集合・・・8:00
スタート・8:33
コース・・中⇒西
締切・8月24日(火)

第154回 10月例会
期日・10月8日(金)
場所・勝田ゴルフC
集合・・・7:30
スタート・8:00
コース・・OUT
締切・10月28日(火)

前回の成績
もみじ会

NMGゴルフ


NEW
日立製作所
水戸工場OB会



8月の例会は熱中症予防のため中止します。


第390回9月例会
期日・9月10日(火)
場所・那珂カン 
集合・
スタート

前回の成績
NMG

アーカイブ

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エディファミリ
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富士祭典代理店
会長 木本貴一(M41)
部長 木本 土八(E39)
TEL 090-6319-4048
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(株)W-TYM
代表取締役
 渡辺孝明(E39)
茨城県日立市在住

趣味の紹介
さき織り
陶芸
鎌倉彫
俳句
甲府工業建築科卒
松井昌美(A34)
詳しくはここ


クラス会やお泊りは
石和
華やぎの章 慶山

電話 055-262-2161
詳しくはここ


桃、ぶどうは小林農園
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TEL o55-262-6170
詳細はここ


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宝来屋
〒963-0725
福島県郡山市田村町金屋
字川久保54-2
TEL o24943-2380(代)
FAX 024-944-6859
詳細はここ

勝田天神山


詳細当番表

               

山梨近代人物館

2016/03/06(日)
山梨の近代「偉人」関心高まる 近代人物館で紹介、県民性再発見も。
◆韮崎市出身の大村智さんがノーベル医学・生理学賞に決まり、同氏の“故郷への思い”が広く伝わったこともあり、地元出身の「偉人」に関心が高まっている。
県庁舎別館に今春できた「山梨近代人物館」では、第2回展示「世界をみつめた山梨の人々」が始まった。
時代に名を成した人々の発想や業績を知り、山梨の風土や県民性を再発見できる知的な楽しさにあふれている。
山梨近代人物館は、県内ゆかりの偉人50人を、半年おきに紹介していく。
現在は、元首相で少年期を現富士川町で過ごした石橋湛山や「赤毛のアン」の作者・村岡花子(甲府市)などに加え、知る人ぞ知る偉人も紹介している。

◆「郵便の父」
例えば、明治の内務官僚で郵便制度構築や富岡製糸場(群馬県)開設に関わった甲府市出身の杉浦譲
企画を担当する県立博物館の小畑茂雄学芸員は「前島密が“郵便の父”とされるが、実際に駅逓権正(えきていごんのかみ)として郵便局や切手を制度化したのは杉浦。
もっと知られていい」と話す。
同館は「甲州財閥と近代日本を築いた甲州人」を展示したが、阪急の小林一三(韮崎市)や東武の根津嘉一郎(山梨市)など鉄道の創設者を多く輩出している。
小畑学芸員は「山梨は山岳を背後に自然環境が厳しい。『機を見るに
敏』とされる甲州人が、『近代日本に何が必要か』を考えた結果だろう」と分析する。

◆大村氏に至る志
県内にはこうした施設がいくつかある。4年前開館したJR韮崎駅前の「市ふるさと偉人資料館」では、小林を常設展示する。
大村さんも帰省時にふらりと立ち寄るという。
同館の望月祐子さんは「一昨年、韮崎で育った作家の山本周五郎の特別展示を『ファンなんだ』と熱心に見ておられた」と振り返る。
笛吹市春日居町寺本の「春日居郷土館」では、旺文社を創設した赤尾好夫や戦後復興に貢献した小林中(いずれも石和町)ら5人を「笛吹市の歴史と偉人」として順次紹介する。
第1段が早川徳次(一宮町)。
早川は日本初の地下鉄を開業させたが、晩年は中央財界人を招いて地域を担う人材を育てようと、一宮に「青年道場」を構想した。
同市文化財課の内田裕一さんは「地下鉄工事の資金難など苦労も多かったが、あきらめない人。故郷への恩返しも忘れない人」と説明する。
ジャンルも時代も異なるが、大村さんの実績や言動と共通する「志」がみえてくる。
資料;産経新聞より。
ふるさと
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